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更新日:2026年4月8日

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大阪府地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業実践事例集

 文部科学省及び文化庁では、「生活者としての外国人」の日本語学習機会の確保を図ることを目的として、令和元(2019)年度から、「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」を実施しています。この事業は、都道府県や市町村、国際交流協会等を対象に、「地域日本語教育の実施」「日本語学習支援者に対する研修」など、地域日本語教育の総合的な体制づくりに関わる取組に対して、国がその経費の一部を補助するものです。大阪府は、本事業を令和2(2020)年度から活用しています。

 この度、事業活用市町村(政令指定都市を除く)の実践事例を報告し、府内各市町村はもとより、府内で200を超える識字・日本語教室の学習者、学習支援者、これから識字・日本語教室での学習や支援活動を考えている人、関係団体・機関、事業主、地域住民の方々などに向けて、広く発信することを目的として、本事例集を作成しました。(令和8年3月作成)

「大阪府地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業実践事例集」令和8(2026)年(PDF:4,001KB)

【参考】「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業 取組報告」

令和5(2023)年

「箕面市」(PDF:1,654KB) 「和泉市」(PDF:624KB)

令和6(2024)年

「豊中市」(PDF:1,216KB) 「貝塚市」(PDF:3,512KB)

令和7(2025)年

「池田市」(PDF:7,497KB) 「吹田市」(PDF:1,634KB) 「茨木市」(PDF:1,723KB)

【参考】「大阪府内各市町村 識字・日本語学習のとりくみ」令和8(2026)年(PDF:6,763KB)

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