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更新日:2025年1月8日

ページID:22363

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[河川管理施設] 防潮鉄扉

防潮鉄扉

西大阪地域に流れる河川の護岸で、道路などを隔てる部分には防潮鉄扉(合計46基)を設けています。
防潮鉄扉は台風や津波などの「いざというとき」に閉鎖することで「堤防の一部」となり、水害を防ぐはたらきを持っています。
防潮鉄扉は、高潮訓練津波訓練のときにも閉鎖運転を行い、機能の保全に努めています。

防潮鉄扉について

神崎川

左岸:

合同製鉄(4号)、千北橋(6号)、大和田(8号)、千船大橋(9号)、神崎大橋(11号)阪急神戸線(14号)

6基

右岸:

千北橋(7号)、千船大橋(10号)、神崎大橋(12号)、阪急神戸線(15号) 4基

左門殿川

左岸:

左門橋(13号)

1基

正蓮寺川

左岸:

恩貴島橋 1基

右岸:

1号、2号、3号、5号、6号、恩貴島橋

6基

尻無川

左岸:

1号、2号、3号、5号、6号、8号、10号、11号、12号、12-1号、13号、14号、15号16号、17号、18号、19号

17基

木津川

左岸:

2号、4号、6号、9号、10号、25号、28号、29号

8基

右岸:

5号、7号、8号

3基

太赤字は公道を封鎖する鉄扉
※防潮鉄扉として機能していないものは掲載していません。

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