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ビヨンドSDGsに向けた取組
2015年9月の国連サミットにおいて採択されたSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)は、世界各国の政府や国際機関だけではなく、民間企業、NPOやNGOなどの多様な方との対話や参加型のプロセスを経て検討・策定されました。2030年に目標年次を迎えるSDGsの次の国際目標についても、様々な主体が次の国際目標の検討に向けたフォーラムやワークショップをスタートさせています。
大阪府では、SDGsの次の国際目標に向けた議論に大阪の声を発信していくことをめざしています。
ビヨンドSDGsに向けたアンケート調査
国連において、2027年からSDGsの次の国際目標に向けた議論が開始される予定です。
大阪府では、今のSDGsに不足している、または強化すべきと考える観点やキーワードについてアンケート調査を実施しています。
実施状況
アンケート集計結果(令和8年8月末時点)

アンケート実施の様子
アンケートにご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
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りそな銀行主催 万博レガシーイベント「Resona EXPO Re:Future」にブース出展し、来場者を対象にアンケートを実施しました。
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大学や専門学校で実施したSDGsの講義を通じて、学生・生徒のみなさまを対象にアンケートを実施しました。
※協力いただいた大学・専門学校(50音順):追手門学院大学、大阪公立大学、大阪ホスピタリティ・アカデミー、近畿大学
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ビヨンドSDGs官民会議
ビヨンドSDGs官民会議は、SDGsの目標年次である2030年以降の新たな国際目標(ビヨンドSDGs)づくりに向け、日本から提言を行うことをめざし、令和7年(2025年)に発足した対話の場です。大阪府は、ビヨンドSDGs官民会議の理事会メンバーとして参画しています。
ビヨンドSDGs官民会議の分科会では、持続可能な社会づくりに関心のある個人(所属・年齢不問)の参加者を募集しています。
ビヨンドSDGs官民会議(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)




