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分類「しごと・産業>雇用・労働」の検索結果
質問:第二種電気工事士免状の住所地(住民登録を行っている都道府県)以外の窓口での申請はできますか。
回答:大阪府(大阪府電気工事工業組合 本部)で申請できるのは、府内で住民登録をされている方のみです。申請は、住民登録をしている都道府県でお願いします。
質問:第一種・第二種電気工事士免状の行政オンラインシステムでの申請の流れを教えて下さい。
回答:申請内容の確認→申請完了→申請書類の提出→(審査)→(手数料確定のメール)→クレジットカード情報の入力・手数料の支払い →(手続き完了メールの送付)→(免...
質問:第一種電気工事士免状を返納したい。高齢のため窓口には行けず、大阪府ホームページからダウンロードで書類を入手できないのでどのようにすればいいか?
回答:返納届出書を大阪府ホームページからダウンロードできない場合は、メモ用紙等に住所・氏名・登録番号・返納の理由・電話番号を記入いただき、免状と一緒に大...
質問:第一種、第二種になる前の電気工事士免状はそのまま使えるのですか。定期講習は必要ですか。
回答:昭和63年以前に交付された電気工事士免状は、第二種電気工事士免状とみなされます。切替の手続き等は不要ですので、電気工事士免状をそのまま使用してくださ...
質問:第一種・第二種電気工事士免状を紛失したのですが、その免状が大阪府発行のものであるかが不明です。確認できますか。
回答:ご本人の確認ができる書類(運転免許・保険証等)をお持ちいただければ、大阪府電気工事工業組合 本部の窓口にてお調べいたします。*電話ではご本人である...
質問:電気工事士の免状を紛失したので再交付申請をしたいのですが、免状を取得したときと住所が変わっています。住所が変わったことを証する書類等が必要となりますか。また、申請書にはどちらの住所を記入すれば良いですか。
回答:免状を取得した際の住所と現在の住所が異なる場合でも、住所の変更を証する書類は特に必要ありません。申請書には、現在の住所を記入してください。
質問:第一種・第二種電気工事士の免状交付申請(書換え、再交付)の返信用封筒ですが、送り先を住所地とは違う場所にしたいのですが、可能ですか。
回答:免状は、簡易書留郵便にて送付しております。受領が可能であれば、送付先はご希望の宛先でかまいません。
質問:第一種電気工事士の実務経験証明書と現在の住所が変わっています。申請は可能ですか。
回答:実務経験証明書と、現在の住所が異なる場合でも、大阪府内に住民票登録をされていれば、大阪府での申請が可能です。住所の変更を証する書類は特に必要ありま...
質問:第一種・第二種電気工事士の免状交付申請をしたいのですが、試験結果通知書の氏名が現在と異なっています。どうすれば良いですか。
回答:試験結果通知書と現在の氏名が異なる場合、交付申請に必要な書類に加え、下記のいずれか氏名変更の経緯が確認できる書類をお持ちください。・運転免許証・戸...
質問:第一種・第二種電気工事士の免状交付申請をしたいのですが、引越しをしたため試験結果通知書の住所が現在と異なっています。申請は可能ですか。
回答:試験結果通知書と、現在の住所が異なる場合でも、大阪府内に住民票登録をされていれば、大阪府での申請が可能です。住所の変更を証する書類は特に必要ありま...