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平成31年度当初予算(政策的経費) 聴覚障がい児言語獲得支援者養成確保等事業費

管理事業名 :障がい者福祉事業 予算要求課 自立支援課
事業名 :聴覚障がい児言語獲得支援者養成確保等事業費(20190049) 予算計上課 障がい福祉室
款名・項名・目名 :福祉費 障がい者福祉費 障がい者福祉推進費
(単位 千円)

事業概要

目的 内容
  平成29年3月に府手話言語条例を施行。第3条(手話を   聴覚に障がいのある子どもたちの健やかな育ちのため
 習得する機会の確保)に「聴覚障がい者が、乳幼児期か  に、人間の言語獲得に最も重要な時期とされる「3〜6
 ら、その保護者や家族と共に手話を習得することのでき  歳」にかけての「手話による言語獲得支援」を行うため
 る機会の確保」を規定。  の人材育成及び派遣を実施する。
  府において、聴覚障がい児の手話習得支援を担う人材   【活動指標】
 の養成を実施し、府内関係機関12か所等に派遣する。   ・リーダー人材養成人数(H31見込み) 12人
根拠法令   ・スタッフ人材養成人数(H31見込み) 36人
 障害者総合支援法78条  
 地域生活支援事業実施要項   【成果指標】
   ・リーダー人材派遣時間(H31見込み)延べ144時間
   ・スタッフ人材派遣時間(H31見込み)延べ288時間

予算額

財源内訳

国庫支出金

地方債

その他

一般財源

前年度当初 0 0 0 0 0
要求額 8,969 4,484 0 0 4,485
査定額 7,278 3,639 0 0 3,639

特定財源の積算根拠

項目

当初要求

査定額

福祉費国庫補助金 障がい者福祉費補助金 障がい者福祉事業補助金 4,484 3,639

要求額の内訳

査定額の内訳

1 聴覚に障がいのある子どもの言語獲得支
  援者養成確保等事業
8,969千円  
 
7,278千円
 (1) 聴覚に障がいのある子どもの言語獲
    得支援者養成確保等事業
8,969千円  
 
7,278千円
   〇所要額を精査。  2020年度以降の事業実施にあ
   たっては、事業実績等を  踏まえ、議論。 〇国庫内
   示の範囲内で執行すること。

明細 聴覚に障がいのある子どもの言語獲得支援者養成確保等事業 聴覚に障がいのある子どもの言語獲得支援者養成確保等事業(20190049-02080722)



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