府主催イベント等は、新型コロナウイルス感染症の影響により、中止又は延期等になっている可能性がありますので、
「中止又は延期する府主催イベント・集会等について」および「府有施設等の休館等の状況について」をご確認ください。
今後の対応については、「大阪府新型コロナウイルス対策本部会議」において決定します。
サブメニューを飛ばして本文へ
催し・募集の案内をさがす
名称や案内番号でさがす
分類でさがす 開催日でさがす
先月 6月 翌月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
開催場所でさがす
大阪市 豊能 三島 泉北 泉南 北河内 中河内 南河内
ご案内メニュー
手続・催しのご案内 各種ご案内

ここから本文です。


「講演と新刊紹介 2021年に出版された子どもの本」インターネット配信を実施します。

案内番号:0002-5537

ご案内

 大阪府立中央図書館では、日ごろから子どもたちに読書の楽しさを届けておられる、図書館職員、学校司書、司書教諭、文庫関係者、読み聞かせボランティア等の方々に、子どもの本の情報を得て、知識を深めていただくため、2021年に出版された子どもの本についての講演と紹介を以下の通り実施します。
会場講演会の内容を録画したものをインターネット配信します。


「講演と新刊紹介 2021年に出版された子どもの本」インターネット配信

5月14日(金曜日)・15日(土曜日)に実施した会場講演会の内容を録画・編集し、
インターネットで配信いたします(オンデマンド配信)。
ご自宅のパソコン、スマートフォン、タブレット端末等でご視聴いただけます。

〇配信期間:2022年6月1日(水曜日)から6月30日(木曜日)まで
        ※期間中、何度でもご覧いただけます。

〇内容
<講演>「2021年に出版された子どもの本の傾向」(約75分)
  講師:土居安子さん(一般財団法人 大阪国際児童文学振興財団 総括専門員)
<本の紹介>
  時間:(絵本)約50分
      (読物)約60分
            (知識)約70分
<講師>
 土居安子さん(一般財団法人 大阪国際児童文学振興財団 総括専門員)
  西村寿雄さん(国際児童文学館専門協力員・科学読物研究会)
  当館職員

〇定員:1300人
           ※申込多数の場合は、大阪府内に在住・在勤の方、または大阪府内を主な活動場所とする
       読書活動ボランティアの方等を優先とし、抽選で決定します。

〇視聴費用:無料。視聴にかかる通信費は申込者の負担となります。

お申込み方法

 インターネット配信のお申込み
※会場講演会のお申込みではありませんので、ご注意ください。

〇申込期間:2022年5月6日(金曜日)午前9時から 5月15日(日曜日)午後5時まで
 ※定員に達しない場合は、延長する可能性があります。

〇申込方法:インターネットのみでお申込みいただけます。
大阪府インターネット申請・申込みサービスからお申込みください。

※定員を超過した場合は、大阪府内に在住・在勤の方、または大阪府内を主な活動場所とする
    読書活動ボランティアの方等を優先とし、抽選で決定します。

※応募締切、抽選後、5月27日(金曜日)までに参加可否をご連絡いたします。それを過ぎても連絡がない場合は、
   恐れ入りますが、お問い合わせ先まで御連絡ください。

〇来館・電話・ファックスでの申込受付はしていません。


インターネット申込みはこちら

お問合せ窓口

 大阪府立中央図書館 国際児童文学館
 〒577-0011 東大阪市荒本北1丁目2番1号
 電話:06-6745-0170(代表)
 ファックス:06-6745-0262
 ※お問い合わせ受付時間は開館日の午前9時から午後5時までです。

参考リンク

参考資料

広報ちらし表(PDF版) (Pdfファイル、405KB)
広報ちらし裏(PDF版) (Pdfファイル、183KB)

このページの作成所属
教育庁 中央図書館 読書支援課

催し・募集の案内をさがす
名称や案内番号でさがす
分類でさがす 開催日でさがす
先月 6月 翌月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
開催場所でさがす
大阪市 豊能 三島 泉北 泉南 北河内 中河内 南河内
ご案内メニュー
手続・催しのご案内 各種ご案内
ホーム > ピピっとネットトップ > 催し・募集のご案内 > 「講演と新刊紹介 2021年に出版された子どもの本」インターネット配信を実施します。

ここまで本文です。